皆さん、こんにちは!
「仮面ライダーの魅力を探るブログ」を運営している、仮面ライダー太郎です。
毎日のお仕事、本当にお疲れ様です。
上司に怒られたり、満員電車に揺られたりして、「あぁ、誰か代わりに戦ってくれないかな…」なんて思うことはありませんか?
そんな疲れた大人の心に、強烈なエネルギーと笑顔、そして少しの涙を届けてくれる最高の作品があります。
そう、今回ご紹介するのは、伝説の平成ライダー第8作目。
【仮面ライダー電王】です!
皆さんは【仮面ライダー電王】を見たことがありますか?
私には息子が一人いますが、彼がライダーを見始めた頃には、残念ながら電王の放送は終了していました。
なので、リアルタイムでその熱狂を体験することはできなかったんです。
しかし!
後追いでDVDを見たとき、私は衝撃を受けました。
息子もドハマりして、歌やポーズ、セリフなんかを一生懸命マネしていたんです。
「俺、参上!」と叫びながらポーズを決める息子の姿が可愛くて可愛くて、何枚も写真を撮ってしまいました(親バカですみません)。
でも、それ以上に親である私自身が、物語の深さとキャラクターの愛らしさに完全に心を奪われてしまったのです。
電王は、単なる子供向けのヒーロー番組ではありません。
「時間」という壮大なテーマ。
「記憶」こそが人を存在させるという哲学。
そして何より、主演の佐藤健さんをはじめとするキャスト陣の凄まじい演技力。
まだ見たことがない方にも、当時リアルタイムで見ていたという同志の皆さんにも。
今こそ改めて語りたい「電王の魅力」があります。
今回は、
- いつ放送されていたか
- 誰が出演されていたか
- どんな話なのか
- 大人がハマる見どころは?
について、私の熱い想いを交えながら全力でご紹介していきます。
この記事を読み終わる頃には、きっと皆さんの頭の中で『Climax Jump』が鳴り響き、「いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん?!」と叫びたくなっているはずです。
さあ、時の列車デンライナーに乗車する準備はいいですか?
出発進行!
仮面ライダー電王の基本情報を復習!キャストやあらすじが凄すぎる

まずは、仮面ライダー電王という作品の基本的なデータを振り返ってみましょう。
「えっ、もうそんなに前なの?」と驚く方もいるかもしれません。
でも、名作は決して色褪せないのです。
放送期間はいつだった?平成ライダー8作目の伝説
仮面ライダー電王が放送されていたのは、以下の期間です。
| 放送期間 | 2007年1月28日 ~ 2008年1月20日 |
|---|---|
| 放送時間 | テレビ朝日系列、毎週日曜日、朝8時 ~ 8時30分 |
| 話数 | 全49話 |
| 原作者 | 石ノ森章太郎さん |
2007年といえば、皆さんは何をしていましたか?
私はまだ新入社員で、毎日の仕事に追われていた時期です。
もしあの時、日曜の朝に電王を見ていたら、月曜日の憂鬱さが少しはマシになっていたかもしれません。
仮面ライダー電王は、平成ライダーシリーズとしては第8作目にあたります。
前作が「天の道を往き、総てを司る」でおなじみの『仮面ライダーカブト』。
カブトがクールでスタイリッシュな作風だったのに対し、電王は一気にコミカルで明るい路線へと舵を切りました。
東映制作の特撮(特殊撮影)テレビドラマとして、変身・ヒーローもの、怪獣ものなどが含まれますが、電王はその枠を超えたエンターテインメント作品です。
特撮で思い浮かぶものと言えば何が浮かびますか?
- ウルトラマン
- ゴジラ・ガメラ
- スーパー戦隊シリーズ
- 仮面ライダーシリーズ
などがありますよね。
小さな男の子にとっては憧れのヒーロー。
でも、我々大人にとっても、特撮は「夢」や「正義」を思い出させてくれる大切な場所です。
特に電王は、その人気ゆえに放送終了後も映画が何本も作られるという異例の愛され方をしました。
だいたい1年間放送されていることになりますが、その熱量は1年では収まりきらなかったんですね。
若き日の佐藤健が主演!今振り返ると豪華すぎるキャストたち
電王を語る上で絶対に外せないのが、今や日本を代表する俳優となった佐藤健さんの存在です。
当時、彼はまだ17歳〜18歳。
史上最年少ライダー(当時)として抜擢されました。
主な出演者は以下の通りです。
- 野上良太郎(仮面ライダー電王)役:佐藤健さん
- 野上愛理(良太郎の姉)役:松本若菜さん
- ハナ(ヒロイン)役:白鳥百合子さん
- 桜井侑斗(仮面ライダーゼロノス)役:中村優一さん
- ナオミ(客室乗務員)役:秋山莉奈さん
- オーナー役:石丸謙二郎さん
どうですか、この豪華な顔ぶれ!
野上良太郎を演じた佐藤健さん。
この作品での彼の演技は、もはや「伝説」と言っても過言ではありません。
後ほど詳しく語りますが、気弱な青年から、乱暴者、女たらし、力持ち、子供っぽい性格…と、憑依されるイマジンに合わせて人格を使い分けるその演技力。
「これ、本当に同じ人が演じているの?」と疑いたくなるほどの演じ分けでした。
そして、野上良太郎の姉・野上愛理役に松本若菜さん。
最近ではドラマで引っ張りだこの松本さんですが、電王の頃からその美しさと包容力は完成されていました。
カフェ「ミルク」で見せる笑顔に癒やされた男性ファンは数知れず。
野上良太郎を仮面ライダー電王へとスカウトするハナ役には白鳥百合子さん。
気が強くてイマジンたちをバシバシ叩くけれど、誰よりも良太郎を想っている彼女の姿は、物語の芯を作っていました。
電王と一緒に戦う仲間・謎の男・桜井侑斗(仮面ライダーゼロノス)役には中村優一さん。
「かーなーり強い!」でおなじみの彼ですが、背負っている運命の重さに気づいた時、我々大人は彼を応援せずにはいられなくなります。
野上良太郎やハナが乗車するデンライナーのオーナー役に石丸謙二郎さん。
『世界の車窓から』のナレーションでおなじみの石丸さんが、まさか時の列車のオーナーになるとは!
チャーハンに旗を立てることに命をかける、飄々とした演技が最高でした。
今でこそご活躍されてる方ばかりでしたが、この頃はまだテレビに出始めたか、これから…という方ばかりだったと思います。
そんな彼らが全力でぶつかり合って作った作品だからこそ、電王には「青春」のような輝きがあるのかもしれません。
運が悪い主人公?イマジンとの奇妙な共同生活とは
では、肝心の物語はどんな内容なのでしょうか?
主人公は、史上稀に見る「運が悪い」男、野上良太郎です。
自転車に乗ればパンクし、歩けばドブに落ち、不良には絡まれる。
これまでの仮面ライダーといえば、「改造人間」だったり「特殊な訓練を受けた戦士」だったりしましたが、良太郎は本当にただの(しかも最弱の)青年です。
そんな彼が、不良に絡まれた際にデンライナーの乗車パスを拾い、時の列車・デンライナーに遭遇します。
そこで乗員であるハナに出会ったところから物語が始まっていきます。
物語のキーとなるのは、「イマジン」と呼ばれる存在。
イマジンとは、未来からやってきた精神エネルギー体です。
彼らは現代人の「願い」を叶える代わりに、その人の「過去」を奪い取り、過去の世界で破壊活動を行って未来を変えようとします。
野上良太郎もイマジンに憑依されてしまうのですが、ここで驚きの事実が発覚します。
彼は「特異点」という特殊な体質を持っていたのです。
特異点とは、時間の影響を受けず、イマジンに憑依されても自分の意思をコントロールできる存在。
そして、仮面ライダー電王としても変身できる唯一の存在でした。
野上良太郎(仮面ライダー電王)は、自分に憑依したイマジン・モモタロスをはじめ、味方のイマジンたちと協力し、未来を変えようとする悪のイマジンたちから、時の運行を守って戦っていくことになります。
この設定の面白いところは、主人公一人では戦えないという点です。
気弱な良太郎が、イマジンたちの力を借りて(というか勝手に体を使われて)戦う。
「電車」×「桃太郎(おとぎ話)」×「仮面ライダー」という、一見めちゃくちゃな組み合わせが、見事にハマった奇跡のストーリーなんです。
頭から離れない!主題歌『Climax Jump』の中毒性
電王を語る上で、音楽の力も無視できません。
ちょっとクセになる主題歌、覚えていますか?
テレビのオープニング・テーマ曲を歌っているのは、AAAが歌う【Climax Jump】です。
この曲、一度聴いたら最後、絶対に頭から離れなくなります。
テレビを見て曲を聞いていくうちに耳に残る歌詞が、
「いーじゃん! いーじゃん! スゲーじゃん?!
いーじゃん! いーじゃん! スゲーじゃん?!」
っていう部分です。
文字にするとちょっとふざけているように見えますが、曲に乗るとこれが最高にアガるんです!
毎朝、会社に行く前にこの曲を聴くと、「今日もなんとかなるか!」という謎の自信が湧いてきます。
きっと誰でも口ずさんでしまうこと間違いなしです。
私にも息子がいますが、仮面ライダーシリーズをいくつか見てきましたが、覚えているのはこの仮面ライダー電王のオープニング曲だけだと思います。
それほどインパクトのある曲になっているので、ぜひ聞いてもらいたいです。
カラオケで歌えば、同世代のライダーファンなら間違いなく盛り上がる鉄板ソングですよ。
🎵 ここでちょっとブレイク!あなたの音楽ライフを充実させよう
『Climax Jump』をはじめ、歴代仮面ライダーの主題歌をいつでもどこでも聴きたいなら、音楽配信サービスの利用がおすすめです。
通勤中の電車の中で、ライダーソングを聴いてテンションを「クライマックス」に持っていきませんか?
イヤホンをしてこの曲を聴けば、満員電車もデンライナーに早変わり…するかもしれません(笑)。
仮面ライダー電王の見どころを徹底解説!イマジンと名言に魂が震える

さて、ここからはさらにディープな魅力に迫っていきましょう。
私が思う電王の最大の見どころ。
それは、「キャラクターの濃さ」と「心に刺さる言葉」です。
モモ・ウラ・キン・リュウ!個性豊かなイマジンたちの魅力
主人公・野上良太郎に憑依するイマジンたち。
彼らがいたからこそ、電王はここまで愛される作品になりました。
イマジンとは肉体を持たないエネルギーの塊みたいなもので、砂のような形状で存在していますが、人に憑依すると、その人が持つイメージをベースに肉体を作ることができます。
良太郎のセンス(?)によって具現化した味方のイマジンたちは、おとぎ話のヒーローをモチーフにしています。
イマジンは次の4体が主に登場します。
- モチーフ:桃太郎に出てくる赤鬼をイメージ
- 性格:短気でせっかち、口は悪いが情に厚い。典型的な江戸っ子気質。
- 関係性:他のイマジンともめたりもするが責任感が強い。野上良太郎から一番信頼されている相棒。
モモタロスは、見た目は怖い赤鬼ですが、中身は小学生男子のよう。
プリンが大好物で、ハナさんに殴られて泣いたりする姿がたまりません。
関俊彦さんの声がまた、最高にかっこよくて面白いんです。
- モチーフ:浦島太郎に出てくる海亀のイメージ
- 性格:冷静で頭の回転が速いが、巧みな話術で女性を口説くことが多い。嘘つき(詐欺師)。
- 関係性:モモタロスとは犬猿の仲(亀だけど)。でも、ここぞという時には抜群のコンビネーションを見せる
遊佐浩二さんの色気たっぷりの声で「僕に釣られてみる?」と言われたら、男の私でもドキッとしてしまいます。
佐藤健さんがウラタロス憑依状態で見せる、メガネ&流し目の演技は必見です。
- モチーフ:金太郎に出てくる熊のイメージ
- 性格:関西弁で喋り、義理人情に厚く、世話好き。そしてよく寝る。
- 関係性:「泣ける」という言葉に過剰反応して暴れだす。良太郎の体を一番酷使する(筋肉痛的な意味で)。
てらそままさきさんの渋い声と、豪快なアクション。
パワーファイター好きにはたまらないキャラクターです。
- モチーフ:ドラゴンのイメージ
- 性格:無邪気でわがまま、気分屋。ダンスが得意で動物好き。
- 関係性:良太郎のお姉ちゃん(愛理さん)が大好き。最初は良太郎を倒そうとしていたが、次第に仲間になる。
鈴村健一さんのハイテンションな演技が光ります。
子供のような残酷さと純粋さを併せ持つ、憎めない存在です。
彼らがデンライナーの食堂車でわちゃわちゃしているシーンを見ているだけで、不思議と笑顔になれるんですよね。
職場での人間関係に疲れた時、彼らのように本音でぶつかり合える仲間がいたらなぁ、と憧れてしまいます。
🎁 大人買いしたくなる!イマジングッズの誘惑
イマジンたちの人気は凄まじく、放送終了から15年以上経った今でもフィギュアやグッズが発売されています。
デスクの上にちょこんとモモタロスを置いておけば、仕事のストレスも吹き飛ぶかも?
特に「S.H.Figuarts(真骨彫製法)」シリーズの出来栄えは芸術レベルです。大人のコレクションとして最適ですよ。
S.H.Figuarts 仮面ライダー電王 ライナーフォーム
見ているだけで欲しくなる…これがイマジンの魔力ですね。
俺、参上!明日への勇気が湧いてくる名言・名セリフ集
電王・ゼロノス・ハナの名言。
私が物語を見ていて考えさせられた言葉や、気になった名言をご紹介します。
大人になってから聞くと、また違った響きがあるんです。
野上良太郎(仮面ライダー電王)の言葉
「確かに嘘は悪いけど、人のために嘘をつけるなら、悪いイマジンじゃないかな」
嘘つきのウラタロスに向けた言葉。
良太郎の優しさと、物事の本質を見抜く目が表れています。
「弱かったり、運が悪かったり、何も知らないとしても、それは何もやらないことの言い訳にならない」
これです。
この言葉に、何度救われたことか。
自分には才能がない、環境が悪い…そんな言い訳をして逃げてしまいそうな時、最弱のヒーロー・良太郎がこう言って背中を押してくれるんです。
桜井侑斗(仮面ライダーゼロノス)の言葉
「最初に言っておく、俺はか~な~り強い」
ただの自慢に聞こえるかもしれませんが、変身のリスクを知った上で聞くと、これは自分を鼓舞する言葉にも聞こえます。
プロフェッショナルとして仕事に向かう前、心の中で唱えたくなるセリフです。
ハナの言葉
「良太郎を守るのが私の役目だよ」
ヒロインがヒーローを守る。
この関係性が電王の素敵なところです。
イマジンたちの名言
見ていると妙に笑えてしまうような、普段こんなセリフ恥ずかしくていえませんよね。
そんな名言をご紹介します。
- モモタロス「俺、参上!」「言っとくが、俺は最初からクライマックスだぜ!」→仕事のプレゼン前、心の中で叫びましょう。気合が入ります。
- ウラタロス「逃げた魚は深追い禁止」「僕に釣られてみる?」→失恋した時や、営業で失敗した時に思い出したい言葉です(笑)。
- キンタロス「強さにもランクがあって、俺の強さは泣けるで」「俺の強さに、お前が泣いた」→自分の信念を貫く男の強さを感じます。
- リュウタロス「答えは聞いてないけど」→理不尽な上司の説教を聞いている時、心の中でこっそり使うとダメージが減ります。
など、口にするのが恥ずかしいセリフもありますが、良いことを言ってますよね。
彼らの言葉は、シンプルだけど力強い。
だからこそ、子供だけでなく大人の心にも残るのです。
ゼロノス・桜井侑斗の悲哀と強さに大人は泣ける
最後に少しだけ、2号ライダーであるゼロノスについて語らせてください。
彼は変身するために「あるもの」を消費しなければなりません。
それは、「周囲の人々の中にある、自分に関する記憶」です。
変身して戦えば戦うほど、人々から忘れられていく。
愛する人からも、自分の存在が消えていく。
それでも彼は、未来を守るために孤独に戦い続けます。
これ、大人になって見ると涙腺崩壊モノです。
誰にも知られずに家族のために働くお父さんたちの姿とも重なりませんか?
「誰かの記憶に残る」ということの尊さを、電王は教えてくれます。
📺 映像でこの感動をもう一度!Blu-ray BOXのススメ
記事を読んでいて、「あのシーンが見たい!」「佐藤健の演技を確認したい!」と思ったあなた。
手元に高画質のBlu-ray BOXを置いておくのは、大人の嗜みです。
特典映像やメイキングも充実していて、撮影の裏側を知ることでさらに愛が深まりますよ。
週末にビール片手に一気見する贅沢。これぞ大人の休日の過ごし方です。
まとめ:電王はいつ見ても最高!時を超えて愛される理由

ここまで熱く語ってきましたが、いかがでしたでしょうか?
仮面ライダー電王は、
- 2007年1月28日 ~ 2008年1月20日に放送。
- 佐藤健さん・松本若菜さんら豪華キャストが出演。
- 時間の変更を企てるイマジンたちを阻止するため、野上良太郎(仮面ライダー電王)や彼に憑依するイマジンたちと協力しあいながら、時の運行を守っていく物語です。
見どころは、
- 野上良太郎に憑依する個性豊かなイマジンたち
- イマジンたちを含む、電王・ゼロノス・ハナの心に響く名言
- 聞いたら忘れられなくなる主題歌『Climax Jump』
- そして、佐藤健さんの神がかった演技力
仮面ライダー電王を見たことがある人、この記事を読んでみて興味を持たれた方、注目しながら視聴してみてはどうでしょうか?
また違った視点で物語を見ることができるのではないでしょうか。
私も振り返って見たことによって、見るところが違ってきましたし、どこか面白そうと思ってしまう個所を探していました。
仮面ライダー電王をはじめ、仮面ライダーシリーズは長年、日曜日の朝8時から始まる子どもたちや、大人の方にも愛される人気特撮テレビドラマです。
これからも沢山の仮面ライダーを見たいですし、どんな物語なのか、必殺技や名言などクセになってしまったり、子どもたちを夢中にさせてくれるそんなヒーローをいつまでも見ていきたいですよね。
そして、もし今、人生に悩んでいたり、元気が出ないと感じている同志がいたら、ぜひ電王を見てください。
モモタロスが「いつか、未来で!」と言ってくれたように、私たちの未来は自分たちの手で変えられます。
運が悪くても、弱くても、やってみる価値はある。
そう思えたら、あなたの人生もきっと「最初からクライマックス」です!
最後に…どうしても今すぐ見たくなったあなたへ
TSUTAYAまでレンタルに行かなくても、今は動画配信サービスで手軽に見られます。
30日間の無料体験などを利用して、まずは第1話だけでも見てみてください。
きっと止まらなくなりますよ!
それでは、また次の記事でお会いしましょう!
仮面ライダー太郎でした。
