同志よ、聞いてください。
2014年、我々の前に颯爽と現れた“車に乗る仮面ライダー”。
その名は、仮面ライダードライブ!
放送開始から10周年を迎える今でも、その人気は衰えることを知りません。
刑事ドラマとしての骨太なストーリー、魅力的なキャラクターたち、そして何より、泊進ノ介という一人の男の成長物語に、俺たちファンはどれだけ胸を熱くしたことでしょうか。
「仮面ライダーはバイク」という常識を覆したトライドロンの疾走感は、今でも脳裏に焼き付いています。
しかし、ドライブの魅力はテレビシリーズだけにとどまりません。
数多くの映画やVシネマで、その世界はさらに深く、広く描かれているのです。
「映画も全部見たいけど、どの順番で見ればいいんだ?」
「テレビシリーズとどう繋がってるの?」
そんな熱い魂の叫びが聞こえてきます。
大丈夫です、同志よ。
この記事では、そんなあなたの疑問に完璧に答えるため、仮面ライダードライブ関連の映像作品を、完璧な時系列順で徹底的に解説していきます。
この記事を読み終えた時、あなたの脳細胞はトップギアに入り、もう一度ドライブの物語を最初から追いかけたくなるはずです。
さあ、準備はいいですか?
ひとっ走り付き合えよ!!
仮面ライダードライブ映画の時系列を追え!物語の始まりからサプライズ・フューチャーまで

まずは、仮面ライダードライブの物語が始まってから、テレビシリーズ中盤までの出来事を描いた映画作品を見ていきましょう。
ここを押さえるだけで、テレビシリーズのキャラクターたちの心情や行動が、より深く理解できるようになります。
まさに、物語の“伏線”ともいえる重要な作品群です。
この仮面ライダードライブの映画時系列をしっかり頭に入れて、物語の核心に迫りましょう!
最初の映画はこれだ!『MOVIE大戦フルスロットル』の熱きカーチェイス!
記念すべき、我らが仮面ライダードライブの初映画!
それが、2014年12月13日に公開された『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』です。
時系列としては、テレビシリーズの序盤、だいたい第10話あたりの物語になります。
この作品の見どころは、何と言っても冒頭のカーチェイス!
伝説の大怪盗アルティメット・ルパンを追うトライドロンの疾走感は、まさに圧巻の一言です。
重加速現象の中、煙突が倒れ、金のインゴットが舞い散るド派手なアクションは、今見てもワクワクが止まりません!
そして、この映画で進ノ介は「仮面ライダー」の名を盗まれてしまうという衝撃の展開を迎えます。
「答えは簡単、この人が仮面ライダーだからです!」
自信を失い、自分の存在意義に悩む進ノ介。
しかし、特状課の仲間たちやベルトさんのために再び立ち上がる姿に、俺たちは心を打たれるのです。
さらに熱いのが、敵であるはずのロイミュード、ハートたちの共闘です。
「俺たちロイミュードは、個人主義者の集まりでねえ」
このセリフに、ハートという男の器の大きさを感じずにはいられません。
鎧武との共闘パートでは、舞台はまさかの宇宙へ!
惑星メガヘクスを相手に、鎧武とドライブが文字通りフルスロットルで戦う姿は必見です。
始まりの物語として、これ以上ないほど exhilarating な作品と言えるでしょう。
ちなみに、この作品の時系列は仮面ライダー公式ポータルサイト「KAMEN RIDER WEB」でも確認できますので、ぜひチェックしてみてください。
歴史が変わる衝撃!『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』の見るべきポイントは?
続いては、2015年3月21日に公開された春映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』です。
時系列は、公開時期と同じくテレビシリーズの2015年3月頃、第23話と第24話の間に位置します。
この映画、とにかく設定が衝撃的でした。
なんと、我々の知る現代は、悪の秘密結社ショッカーに支配された世界になっていたのです。
その原因は、歴史から抹消されたはずの「仮面ライダー3号」の存在。
この3号・黒井響一郎を演じたのが、及川光博さんというのも大きな話題となりました。
物語は、ショッカーに洗脳されたドライブをはじめとするライダーたちと、歴史を守ろうとする少数の正義のライダーたちの戦いを描きます。
何が熱いって、レジェンドライダーの客演が豪華すぎることです!
- 仮面ライダーBLACK/RX:倉田てつをさん
- 仮面ライダーファイズ:半田健人さん
- 仮面ライダーゼロノス:中村優一さん
- 仮面ライダーギャレン:天野浩成さん
このメンバーが集結するだけで、もう胸が熱くなりませんか?
特に、3号が放ったこのセリフは、仮面ライダーという存在の本質を突いているように感じました。
「勝つことにこだわらない……それは勝てない奴の吐く言葉だ」
そうです。
仮面ライダーは、人々の平和を守るために、勝たなければならないのです。
その重みを改めて感じさせてくれる、非常に深い作品でした。
物語の結末は、どこか続きを匂わせる終わり方をしますが…それについては、次の作品で語らせてください。
まさかの続編!?『dビデオスペシャル 仮面ライダー4号』のループする絶望
『仮面ライダー3号』の衝撃的な結末から、わずか1週間後。
2015年3月28日から配信が開始されたのが『dビデオスペシャル 仮面ライダー4号』です。
これは、完全に『3号』の正統な続編となっています。
もし『3号』を観て、この『4号』を観ていないなら、今すぐにでも観るべきです!
物語は、剛が死んでしまうという運命を変えるため、何度も時間が繰り返されるタイムリープもの。
誰も死なせたくない、という剛の強い想いが、皮肉にも歴史を歪め、再びショッカーが支配する世界を生み出してしまうのです。
「もうたくさんだ、、、誰かが犠牲になるのは、、、」
この剛の悲痛な叫びが、胸に突き刺さります。
この作品、主軸はドライブなのですが、物語の鍵を握るのは仮面ライダーファイズ・乾巧です。
ファイズ本編を観ているファンなら、思わず唸ってしまうような展開が待っています。
そして、敵として現れる仮面ライダー4号を演じるのが、なんとあの『仮面ライダーW』で仮面ライダーエターナルを演じた松岡充さん!
このキャスティングには、本当に驚かされました。
全3話という短い構成ながら、その内容は非常に濃密。
個人的には、これを一本の映画として劇場で観たかった、と思えるほどの傑作です。
悲しい運命に抗うライダーたちの姿に、涙なくしては観られません。
TV本編との完璧なリンク!『サプライズ・フューチャー』の涙なしには見られない絆
夏の劇場版は、いつだって特別です。
2015年8月8日に公開された『劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー』は、ドライブという作品の集大成とも言える、最高の映画でした。
この作品の時系列は、テレビシリーズの第40話と第41話の間という、非常に重要なタイミングで描かれています。
物語は、未来からやってきた進ノ介の息子・泊エイジの登場から始まります。
彼が告げたのは、「未来の世界では、父・泊進ノ介が世界を破滅させた張本人として記録されている」という衝撃の事実でした。
そして、その原因は…なんと、ベルトさんの暴走にあるというのです。
信じられますか?
あの最高の相棒であるベルトさんが、人類の敵になるなんて。
未来を変えるため、進ノ介は苦渋の決断を迫られます。
ベルトさんに向けて、シンゴウアックスを振り下ろすシーンは、何度見ても涙が溢れてきます。
「ありがとう、、、ベルトさん」
この短い言葉に、二人が共に戦い、築き上げてきた絆の全てが詰まっているのです。
しかし、物語はそこで終わりません。
絶望的な状況から、二人が再び最高のバディとして復活するクライマックスは、鳥肌モノの格好良さです!
「NICE DRIVE!」
このクリムと進ノ介の息の合ったやり取りこそ、仮面ライダードライブの真骨頂でしょう。
また、片岡鶴太郎さん演じる本願寺課長と、柳沢慎吾さん演じる謎の免許センター職員のコミカルなやり取りや、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のオマージュなど、小ネタも満載でファンをニヤリとさせてくれます。
テレビ本編の最終決戦に向けて、絶対に観ておくべき一本です。
この感動をもう一度味わいたい同志は、Blu-rayでぜひ!
チェイスの魂は不滅!『Vシネマ ドライブサーガ 仮面ライダーチェイサー』は必見!
劇場版の興奮冷めやらぬ中、我々の前に届けられたのが、2016年4月20日発売のVシネマ『ドライブサーガ 仮面ライダーチェイサー』です。
この物語の時系列は、まさに『サプライズ・フューチャー』の数日後。
そして、テレビシリーズの第41話、第42話へと直接繋がる、極めて重要なエピソードとなっています。
主役は、もちろん我らがチェイス!
ロイミュードでありながら、人間の心を学び、仮面ライダーとして戦うことを選んだ彼の、知られざる物語が描かれます。
この作品で登場する超進化態のロイミュード・エンジェルは、なんと人間の感情をコピーする能力を持っています。
彼女との出会いを通じて、チェイスは「愛」という感情を知り、人間として、そして仮面ライダーとして大きく成長していくのです。
テレビ本編でチェイスが見せた、あの自己犠牲の精神。
その根底に何があったのか。
このVシネマを観ることで、彼の行動の全てが腑に落ち、最終回に向けての感動が何倍にも膨れ上がります。
チェイスというキャラクターを愛する全てのファンに、絶対に観てほしい作品です。
彼の生き様は、まさに「仮面ライダー」そのものでした。
その後の物語!仮面ライダードライブ映画の時系列は未来へ!ゴーストからジオウまでの軌跡

テレビシリーズでロイミュードとの激闘を終え、平和を取り戻した進ノ介たち。
しかし、彼の物語はまだ終わりません。
ここからは、テレビシリーズ最終回後の世界を描いた作品群を時系列で追っていきます。
後輩ライダーとの共闘、そして父になった進ノ介の姿。
成長した彼らの活躍を見届けることで、我々の仮面ライダードライブ映画の時系列の旅路は、さらなる深みを増していくのです。
TVシリーズ後の進ノ介に会える!『超MOVIE大戦ジェネシス』での成長
テレビシリーズの感動的な最終回から約3ヶ月後。
2015年12月12日に公開されたのが『仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス』です。
その名の通り、物語はロイミュードが全て撲滅されたテレビシリーズ終了後の世界が舞台となります。
再び発生した不可思議事件の捜査にあたる進ノ介。
その中で、彼は次代のライダーである仮面ライダーゴースト・天空寺タケルと出会い、共闘することになります。
この映画で注目すべきは、進ノ介の刑事としての成長です。
かつてはトップギアに入るまで時間がかかることもありましたが、今作の彼は、冷静な判断力と熱い心を兼ね備えた、頼れる先輩刑事そのものです。
ベルトさんもいない状況で、いかにして戦うのか?
その絶望的な状況を乗り越える展開は、まさにMOVIE大戦ならではの熱さです。
そして、ファンにとって最大の関心事であった、あの伏線がついに回収されます。
『サプライズ・フューチャー』で登場した息子・エイジの母親は誰なのか?
進ノ介が想いを寄せる「笑顔の素敵な女性」とは?
「やっぱり、、、おまえは笑顔が一番だ」
このセリフと共に明かされる真実には、思わずガッツポーズをしてしまったファンも多いのではないでしょうか。
(まあ、我々ファンは分かってはいましたが…!)。
進ノ介のプライベートな一面も見ることができ、ドライブファンとしては感無量な一本です。
パパになった進ノ介!?『平成ジェネレーションズ Dr.パックマン』での頼もしさ
次に紹介するのは、2016年12月10日公開の『仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー』です。
この作品から、冬の映画は「平成ジェネレーションズ」シリーズとして新たなスタートを切りました。
時系列は、公開時期と同じ2016年の年末頃。
ゴーストのタケルが受験を控えた高校3年生として登場することからも、時間が経過していることが分かります。
そして、我らが進ノ介は…なんと、一児の父になろうとしていました!
物語の中で、妊娠中の奥さんを気遣う進ノ介の姿が見られます。
「もうキリコ一人の身体じゃないんだから、、、じゃあ、いってくる」
このセリフ、最高じゃないですか?
かつての青年が、家族を守る頼もしい大人の男性へと成長した姿に、胸が熱くなります。
物語の終盤では、仲間からおむつケーキをプレゼントされるシーンも。
「まだ男の子か女の子かもわかっていないのに!」
そう照れる進ノ介ですが、ケーキの色は水色。
そう、未来から来たエイジのことを考えれば、生まれてくるのが男の子だと我々ファンは知っているのです!
こういう細かい演出が、ファンの心をくすぐりますよね。
変身ベルトがない状況でも、後輩ライダーたちを導き、共に戦うその姿は、まさに伝説のレジェンドライダーそのものでした。
戦うパパの勇姿を、ぜひその目に焼き付けてください!
進ノ介の成長と共に、ドライブのフィギュアも進化しています。最新の真骨彫製法シリーズは、まさに芸術品です。
ロイミュードの物語は終わらない!『Vシネマ マッハ/ハート』の感動
ドライブサーガ第2弾として、2016年11月16日に発売されたのが『ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート』です。
舞台は、ロイミュードが消滅してから3年後の世界。
時系列的には2018年頃となります。
この作品は、詩島剛/仮面ライダーマッハと、ロイミュードの指導者であったハート、二人の物語を軸に展開します。
一度は倒されたはずのロイミュードがなぜ復活したのか?
そして、なぜハートが仮面ライダーになるのか?
その全てが、熱いドラマと共に描かれます。
特に感動的なのが、復活したハートの体内には、ブレンとメディックのコアが宿っているという設定です。
三人のロイミュードが文字通り三位一体となり、最後の戦いに挑む姿は、涙なしには見られません。
敵であり、ライバルであった彼らが、最後には人間を守るために戦う。
これこそが、仮面ライダードライブという作品が描き続けた「種族を超えた絆」の最終的な答えなのかもしれません。
マッハの新たな強化フォーム「仮面ライダーマッハチェイサー」の登場も、ファンにとってはたまらないサプライズでした。
平成最後のライダーは誰だ!?『ドライブサーガ 仮面ライダーブレン』という伝説
時は流れ、平成という時代が終わりを告げようとしていた2019年4月。
東映特撮ファンクラブ(TTFC)オリジナル作品として、我々の前に衝撃的な作品が配信されました。
その名も『ドライブサーガ 仮面ライダーブレン』!
時系列は、配信時期と同じ2019年頃。
この作品は、一言で言うと最高のお祭り作品です!
とにかく面白い!
ロイミュードの中でも、特に嫉妬深く、人間臭いキャラクターだったブレンが、まさかの主役、そして仮面ライダーに変身するというのですから、驚きです。
しかも、そのストーリーはギャグ満載。
クリスタル・ペプラー博士なる怪しげな人物(声はもちろんクリス・ペプラーさん!)によって復活したブレンが、謎の敵「無」と戦うという、なんともカオスな展開。
しかし、ただのギャグ作品で終わらないのがドライブサーガの凄いところ。
短い時間の中に、ブレンというキャラクターの魅力、そしてハートやメディックへの歪んだ愛情が、これでもかと詰め込まれています。
そして、忘れてはならないのが、この仮面ライダーブレンこそが、「平成」の名を冠する最後の仮面ライダーであるという事実です。(公式情報です!詳しくは東映公式サイトをご確認ください)
平成最後のライダーはジオウじゃない、ブレンだ!
このネタは、後世まで語り継いでいきたいですね。
ジオウへと受け継がれるドライブの魂!『Over Quartzer』の重要性とは?
ドライブの物語の時系列を語る上で、絶対に外せないのが『仮面ライダージオウ』との関わりです。
特に、2019年7月26日に公開された『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』は、ジオウ本編におけるドライブ編とも言える、非常に重要な立ち位置の作品となっています。
ジオウのテレビ本編終盤では、最後までドライブのライドウォッチが登場せず、ファンをやきもきさせました。
その全ての謎が、この劇場版で解き明かされるのです。
なぜドライブの歴史は、他のライダーと異なっていたのか。
その鍵を握る人物として、なんと仮面ライダーマッハ・詩島剛が登場します!
後輩ライダーであるジオウたちを導き、共に戦う剛の姿は、かつての彼からは想像もつかないほど頼もしく、その成長に感動を覚えずにはいられません。
この劇場版での出来事を経て、ジオウ本編は最終回に向けて一気に加速していきます。
まさに、進ノ介の言葉を借りるなら…
「エンジンかかったんでしょ?」
平成ライダーの歴史を締めくくる上で、ドライブという作品がいかに重要であったかを再認識させてくれる、素晴らしいクロスオーバー作品です。
まとめ:仮面ライダードライブの映画を時系列で巡る熱い旅路!脳細胞がトップギアだぜ!

ここまで、本当に長い道のりでしたね。
しかし、これで仮面ライダードライブの映画とVシネマの時系列は完璧です!
最後に、もう一度観るべき順番を整理しておきましょう。
- 映画 仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル
- 映画 スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号
- dビデオスペシャル 仮面ライダー4号
- 映画 劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー
- Vシネマ ドライブサーガ 仮面ライダーチェイサー
- 映画 仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ超MOVIE大戦ジェネシス
- 映画 仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー
- Vシネマ ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート
- TTFCオリジナル ドライブサーガ 仮面ライダーブレン
- 劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer
これだけの数の作品に、進ノ介や剛、そしてチェイスたちが関わっているのです。
これは、仮面ライダードライブという作品が、いかにファンから愛されているかの証明に他なりません。
テレビシリーズだけでは描ききれなかった伏線の回収や、キャラクターたちのその後の人生が、これらの作品群によって見事に補完されています。
一つ一つの作品をこの時系列通りに観ていくことで、「あ、あの時のセリフはここに繋がるのか!」「この経験があったから、彼はあんな行動を取ったんだ!」という発見が、必ずあるはずです。
ビジュアル、ストーリー、そして松岡充さんが歌う主題歌「re-ray」。
どれをとっても最高にクールで、熱いハートを持った仮面ライダードライブ。
10周年というこの記念すべき年に、もう一度彼らの物語を追いかけてみませんか?
あなたの脳細胞も、きっとトップギアになるはずです!
今回紹介した作品を全て網羅したコンプリートBOXも発売されています。この機会に、ドライブの世界にどっぷり浸かってみてはいかがでしょうか。


