皆さん、こんにちは!
「仮面ライダーの魅力を探るブログ」運営者、30代サラリーマンの仮面ライダー太郎です!
突然ですが、皆さんは電車は好きですか?
「私は大好きです。」
そう即答できる同志の方、握手しましょう!
とは言っても、私は地方の田舎在住者ですので、普段の移動はもっぱら車が中心です。
愛車での移動も悪くはないですが、たまに都会に出て電車に乗るときのあの感覚……。
もはやそれは、私にとって単なる移動手段ではありません。
私にとっての電車移動とは、
「都会での楽しみなアトラクションです!」
そう、アトラクションなんです!
だから、電車の中ではスマホなんて見ませんし、絶対に居眠りもしません。
なるべく先頭車両に乗って、進行方向の景色を食い入るように楽しみます。
運転士さんの「指差し確認」なんて、まさにライブ感満載のパフォーマンスに見えてきませんか?
「出発進行!」の声に、私の心拍数も急上昇です。
そんな電車好きな私ですから、当然あの長寿番組【世界の車窓から】も大好きです(笑)
……おっと、この話の流れで急に【世界の車窓から】を持ってくるのは無理やり感があると思いましたか?
いえいえ、『仮面ライダー電王』ファンの皆さんなら、ニヤリとされたはずです。
「そうです、ナレーションがオーナーです。」
あの落ち着いた声を聞くと、夜中だというのに無性にチャーハンを食べたくなりますよね?
旗が立ったチャーハンを崩さないように食べるゲーム、一度は挑戦してみたいものです。
いきなり話が脱線してしまいましたが、オーナーの話はこれでおしまいです。
今回のテーマは、ズバリこれです!
「仮面ライダーなのに、なんで電車?」
この疑問、誰しも一度は思ったことがあると思います。
そして、その先にある「デンライナー」というマシンの奥深すぎる魅力について。
この記事を読めば、仮面ライダーなのに電車の理由と乗り方、そして通常時と戦闘時のデンライナーの驚くべき違いがわかります。
「電車かよ!」とツッコミを入れていたあの頃の自分に、「これがロマンなんだよ!」と教えてあげたくなる。
そんな熱い時間を、一緒に過ごしましょう!
それでは、時の列車デンライナー、発車いたします!
仮面ライダー電王が「電車」である深い理由とデンライナーゴウカの魅力

まずは、誰もが抱く最大の謎から切り込んでいきましょう。
「仮面ライダー」といえば、その名の通り「ライダー」。
つまり、バイクに乗るのが常識でした。
昭和の時代から、サイクロン号やバトルホッパーなど、数々の名車たちが僕らの心を熱くしてきました。
それなのに、2007年に現れた彼は、堂々と「電車」に乗っていたのです。
「仮面ライダーなのに、なんで電車?」
この疑問は、当時の私もテレビの前で叫びました。
「バイクに乗らないライダーなんて!」と。
ですが、時が経ち、大人になった今ならわかります。
その答えは、あまりにもシンプルで、そして感動的なものでした。
バイクではなく電車?子供たちの夢を乗せた感動の設定
結論から言います。
答えは簡単です。
電車は子どもが好きだからです!!
これ以上の理由が必要でしょうか?
いや、ないはずです!
仮面ライダーと言えばバイクですが、よく考えてみてください。
子どもはバイクに乗れません。
法律的にも、物理的にも、子どもたちが日常でバイクを運転することは不可能です。
でも、電車ならどうでしょう?
子どもが乗れて、しかも大好きな乗り物。
それが電車です。
ガタンゴトンという音、流れる景色、そして駅弁(笑)。
電車と言えば大きな乗り物ですが、あの巨大な鉄の塊を動かす人って、めちゃくちゃ憧れませんか?
「私はとても憧れます。」
子どもの頃の卒業文集に「電車の運転手になりたい」と書いた人も多いのではないでしょうか。
もちろん、乗り物の花形といえば飛行機や新幹線もあります。
「パイロット」という響きもカッコいいです。
しかし、私はパイロットよりも新幹線の運転士に断然あこがれますね。
なぜなら……。
「だって私、高い所が怖いんです。」
はい、情けない理由ですみません(笑)
でも、共感してくれる方もいるはずです!
「しかも、飛行機は天気によってはスゲー揺れるし」
乱気流に巻き込まれた時のあのフワッとする感覚、あれだけはどうしても慣れません。
その点では、新幹線(電車)は揺れないので安心快適です。
しかもエコです。
さらに重要なポイントがあります。
飛行機は空中でバックができませんが、新幹線(電車)はバックできます。
これ、地味に凄くないですか?
行ったり来たりできる。
これはまさに、過去と未来を行き来する「タイムトラベル」のメタファーとしても完璧なんです。
ちなみに、私の住んでいる所には新幹線は通っていません……。
だからこそ、余計に憧れが募るのかもしれませんね。
子どもたちが実際に乗れて、夢を感じられる身近な巨大メカ。
それが「電車」であり、それが『仮面ライダー電王』のモチーフに選ばれた最大の理由なのです。
この制作陣の優しさと英断に、私は心からの拍手を送りたいです。
基本形態「ゴウカ」を解剖!桃太郎モチーフの武装とは?
さて、ここからは具体的な車両の解説に入っていきましょう。
劇中で、野上良太郎たちが拠点としているあの電車。
普通に「デンライナー」と言う場合は、基本的に【デンライナー ゴウカ】の事を指します。
デンライナー ゴウカ | 仮面ライダー図鑑 | 東映
詳細なスペックや画像はこちらの公式サイトで確認できます。
“ゴウカ”とは豪華ではなく、“業火”です。
燃え盛る炎のような強さを秘めた列車。
カッコよすぎませんか、このネーミング!
あの名曲『Climax Jump』が流れるオープニング主題歌で、暗闇を切り裂いて走ってくるデンライナーの事ですね。
主題歌の中ではデンライナーは8両編成で描かれていますので、その編成内容を詳しく説明しますね。
デンライナーゴウカの基本編成
- 先頭車両(1号車):ソードフォーム専用車両。ここが顔です。
- 2号車〜4号車:戦闘用車両。様々なギミックが詰まっています。
- 5号車〜8号車:客車。5号車にはあの有名なラウンジ(食堂車)があります。
ここで注目したいのが、先頭車両〜4号車までの【戦闘用装備】です。
電車なのに武装している。
男の子ならワクワクしないわけがありません!
少し詳しく見ていきましょう。
- 先頭車武器【ゴウカノン】:回転式4連装の大砲。シンプルかつ豪快!
- 2号車武器【ドギーランチャー】:イヌ型のミサイル発射装置。ワンワン吠えながら飛んでいくのでしょうか?
- 3号車武器【モンキーボマー】:サル型の重力崩壊爆弾。重力崩壊って、字面だけで最強クラスの響きです。
- 4号車武器【バーディーミサイル】:キジ型の羽根で切り裂くタイプのミサイル。鋭利でスタイリッシュ!
ちなみに、2~4号車の武器は構造上、進行方向の左側しか攻撃できません。
「え、右から敵が来たらどうするの?」
そんな野暮なツッコミは無しです。
左側を見せつけるようにドリフト走行すればいいんです!
電王の第2話で、このデンライナーゴウカの初戦闘シーンがありました。
巨大なイマジンと並走しながら撃ち合うシーン、覚えていますか?
あの重量感、最高でしたよね。
さて、ここで勘の鋭いライダーファンの皆さんなら、もうお気づきですよね。
2~4号車の装備を見て、何か思い浮かびませんか?
イヌ型、サル型、キジ型。
「そうですね、桃太郎です。」
どんぶらこ〜と流れてくる桃ではなく、線路を爆走する桃太郎!
『仮面ライダー電王』の設定の面白いところは、イマジンは実体を持たないので、契約者(この場合は良太郎)のイメージで実体が決まるという点です。
良太郎が最初にイメージした「おとぎ話のヒーロー」が桃太郎だったから、モモタロスは赤鬼になり、デンライナーも桃太郎仕様になったわけです。
そのイメージが、デンライナーの武装にも色濃く反映されています。
「良太郎、桃太郎どんだけ好きやねん!! (笑)」
と思わずツッコんでしまいますが、この「誰でも知っているモチーフ」こそが、電王が幅広い世代に愛された秘訣なのかもしれません。
ちなみに、戦闘中は5号車以降の車両を切り離して戦います。
先頭車両と2~4号車は戦闘を想定しているので装甲が厚いですが、5号車以降は客車なので装甲が薄いと思われます。
私はこう言った細かな設定(装甲の違いや切り離し運用など)が大好きです。
「お客様の安全を第一に考える」
これぞ、鉄道会社(?)の鑑ですね!
このデンライナー、手元に置いておきたくなりませんか?
当時のDX玩具も最高でしたが、最近の技術で再現されたフィギュアやグッズもたまりません。
チケットがあれば誰でも乗れる?デンライナーへの乗車方法
さて、そんな魅力的なデンライナー。
「私も乗りたい!」と思いますよね。
実は、乗るための条件は意外とシンプルなんです。
ライダーパスかライダーチケットがあれば誰でも乗車できます。
選ばれし勇者である必要も、改造人間である必要もありません。
ただ、切符を持っていればいい。
この「公共交通機関感」がたまりません。
具体的な乗車方法はこうです。
- ライダーパスかチケットを持つ。
- ゾロ目の時間に、人が通れるドアを開ける。
- すると、そこはデンライナーの乗車口につながっています!
ゾロ目の時間とは、例えば11時11分11秒などですね。
時計を見て「あ、いまゾロ目だ!」と思った瞬間、近くのドアを開ければ……。
もしかしたら、砂漠の風景が広がるあのプラットホームに繋がっているかもしれません。
デンライナーは電車型タイムマシンですので、チケットがあれば一般の人も時間旅行ができるんですね。
「超絶うらやましいです!」
過去に戻って、あの日失敗した告白をやり直したい……なんて私利私欲のために使ってはいけませんが、夢は広がります。
でも、もし私が実際に乗れたとして、少し不安がよぎります。
「だって、ラウンジにガラの悪いイマジンが居座っているし……」
食堂車でチャーハン!?オーナーとイマジンの日常風景
デンライナーの5号車、通称「ラウンジ」。
ナオミちゃんが淹れてくれる奇抜な色のコーヒーと、オーナーのチャーハンが名物のあの車両です。
しかし、あそこはハッキリ言って「治安が悪そう」です(笑)
常連さんでいっぱいの地元の居酒屋みたいで、一見さんはラウンジに入りにくいオーラが半端ありません。
悪いイマジンじゃないのは分かっているのですが、モモタロスたちは結構な頻度でケンカをしていますよね。
「絶対に、巻き込まれたくないです!」
実際に、劇中ではモモタロスが暴れて5号車ラウンジの壁に穴があいた事がありました。
さらに、キンタロスが四股を踏んで浴室の床を踏み抜き、入浴中のウラタロスが電車から落ちて線路に転げ落ちた事もありました。
走行中の電車から落ちるんですよ?
普通なら大惨事です(笑)
デンライナーはタイムマシンとは言え、一般人が乗れる電車ですので乗客の安全が第一です。
オーナーがイマジン4人衆に“他のお客に迷惑をかけるな!”と一喝してくれることを切に望みます。
でも、あのワチャワチャした日常こそが『電王』の魅力なんですよね。
戦闘以外のパートがこれほど面白い仮面ライダー作品も珍しいです。
あの空気感をもう一度映像で楽しみたくなってきました。
Blu-ray BOXで、チャーハンの旗倒し対決を高画質で確認するのはいかがでしょうか?
デンライナーの真骨頂!電光石火の連結変形と戦闘モードを熱く語る

ここまで、通常の「デンライナーゴウカ」についてお話ししてきました。
ですが、デンライナーの魅力はこれだけではありません。
ここからが本番。
男のロマンが爆発する、「連結」と「変形」の時間です!
通常運行のデンライナーはモモタロスのソードフォームでしたね。
でも、イマジンはモモ、ウラ、キン、リュウの4人です。
当然、他のメンバーに対応した車両も存在するのです。
滅多に見られない!?イスルギ・レッコウ・イカヅチの秘密
滅多に出てきませんが、それぞれのイマジンに対応したデンライナーがあります。
これがまた、デザインが秀逸なんです!
🐢 デンライナー イスルギ【石動】
ウラタロス(ロッドフォーム)専用の戦闘用車両。
モチーフは浦島太郎のウミガメ。
レドーム(亀の甲羅)のようなパーツが付いていて、1両のみで単独走行しています。
水中も潜れるとか潜れないとか……ロマンの塊です。
🐻 デンライナー レッコウ【烈光】
キンタロス(アックスフォーム)専用の戦闘用車両。
モチーフは金太郎のまさかり。
1両のみで単独走行しています。
サイドから巨大な斧が展開するギミックは、まさに「力こそパワー」なキンちゃんらしい設計!
🐲 デンライナー イカヅチ【雷電】
リュウタロス(ガンフォーム)専用の戦闘用車両。
モチーフは龍の子太郎の龍。
これだけは2両編成で単独走行しています。
龍の首と尻尾のようなデザインが特徴的です。
これらの車両は、普段はどこか別の時間を走っている「戦闘用臨時列車」と思った方がわかりやすいです。
いざという時に駆けつけてくれる仲間。
鉄道ダイヤの過密スケジュールを縫って合流するなんて、管制室の苦労が偲ばれます(笑)
男のロマン結晶!4連結「電光石火デンライナー」の衝撃
それぞれが単独でも戦えますが、彼らは「電車」です。
電車といえば?
そうです、連結です!
連結してこそ、電車の本領発揮です。
そして、この連結には「正しい順番」があります!
ここ、テストに出ますよ!
- まず、2両編成のイカヅチ【雷電】を分離させます。
- 先頭のイカヅチの後ろにレッコウ【烈光】をつなげます。
- レッコウの次はイスルギ【石動】です。
- イスルギの次は4両編成のゴウカ【業火】です。
- 最後尾が、分離したイカヅチの後方車両です。
文字だと少しややこしいですが、順番のおさらいをしますね。
おさらいをすると、ある「言葉」が見えてきます。
前から順番に……
【雷電】・【烈光】・【石動】・【業火】
頭文字をつなげると?
そうです!
電・光・石・火
電光石火デンライナーの完成です!!!
うおおおおおお!!
カッコよすぎませんか!?
このネーミングセンス、神懸かっています。
攻撃に特化した8両編成で、戦闘モードではなんと龍の姿に変形して戦います。
ゴウカが展開し、イカヅチが顎を開き……電車が巨大な龍になる。
仮面ライダー電王の第14話で初登場した時の衝撃は、今でも忘れられません。
しかも、ただ変形するだけじゃないんです。
むき出しの龍の頭の上に電王のバイク(マシンデンバード)が有り、むき出しの電王がバイクで操縦しています。
「スゲーぜ! スゲーぜ!! 電王!!!」
思わずモモタロスのような口調になってしまいますが、冷静に考えるととんでもない状況です。
完全むき出しの高い場所でロデオ状態です。
振り落とされたら終わりです。
私には絶対に無理です。
「だって私、高い所が怖いですから……」
もし私がライダーパスを手に入れて、良太郎の代わりに戦うことになったとしても、この「電光石火」モードだけは辞退させていただきます。
「すまんモモタロス、俺は客車で待ってる!」と言って逃げるでしょう。
仮面ライダーとして役に立たない事が判明しました(笑)
でも、そんな恐怖を乗り越えて戦う良太郎(とモモタロスたち)の勇気には、改めて敬服します。
撮影裏話に想いを馳せる…CGと実写の融合が生むリアリティ
ここで少しメタ的な視点、撮影の裏話にも触れておきましょう。
電車がテーマになった理由は「子どもが好きだから」と書きましたが、電車だからこその撮影の苦労もあったようです。
当然ですが、撮影現場に本物のデンライナーはありません。
撮影後にCGでデンライナーを入れるスペースを、常に考えながらの撮影だったそうです。
想像してみてください。
何もない空間に向かって、
「このスペースは電車が通るので演者の立ち位置はこの辺りで……」
「自転車に乗った良太郎と並走するので、カメラはこの辺りで……」
といった打ち合わせをしているスタッフやキャストの姿を。
「そこには見えない電車が走っている」と信じて演技をする。
これがプロの仕事です。
こんな想像をするだけで、映像の見え方が変わってきませんか?
「あ、今、佐藤健くんの目線は、CGのデンライナーの窓を見ているんだな」
そう思うと、特撮作品作りへのリスペクトが止まりませんし、少し楽しくなってきます。
手元で再現したい!デンライナー玩具で味わう至高の幸福
さて、ここまで熱く語ってきましたが、この記事を読んでいる「同志」の皆さん。
うずうずしていませんか?
「連結させたい……!!」
その欲求、止めなくていいんです。
私たち大人には、魔法のカード(クレジットカード)があります。
当時は買ってもらえなかった、あるいはバラバラにしか持っていなかったデンライナー。
今こそ、全車両を揃えて机の上で「電・光・石・火」を再現する時です。
カチッと連結させるあの感触。
一斉に展開する武装ギミック。
それは日々の仕事の疲れを吹き飛ばす、至高のヒーリングタイムになるはずです。
まとめ:今日から君もデンライナーの乗客だ!

いかがでしたでしょうか?
今回は、仮面ライダー電王と切っても切り離せない相棒、「デンライナー」について熱く語らせていただきました。
最後にポイントを整理しましょう。
- 電車になった理由:子どもが大好きな乗り物で、実際に乗れるのが電車だから!
- 乗車方法:ライダーパスかチケットを持って、ゾロ目の時間にドアを開けるべし。
- 通常編成:モモタロスの「ゴウカ」4両編成+客車。ラウンジの治安には注意(笑)。
- 最強形態:雷電・烈光・石動・業火の順で連結すると「電光石火デンライナー」になり、龍に変形する!
- 個人的見解:私は高い所が怖いので、戦闘時の操縦席には座れません(笑)。
まとめに関係のない私の「高所恐怖症」情報がまぎれ込んでいる気もしますが、そこはスルーでお願いします。
こうして記事を書くことで、私自身も
「デンライナーとのさりげない一体感を味わっております。」
今回は基本4フォームの電車について書きましたが、電王には『ゼロライナー』や『キングライナー』など、まだまだたくさんの魅力的な電車が出てきます。
皆さんも、今度は「ライダーのかっこよさ」だけでなく、「電車目線」で電王を観返してみませんか?
「あ、この連結シーン、ちゃんと理にかなってる!」
「線路の分岐ポイントがカッコいい!」
きっと、また違った楽しみ方ができますよ。
そして、いつかゾロ目の時間にドアを開けた時、あのナオミちゃんの笑顔とオーナーのチャーハンに出会えることを信じて。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
いつか、未来で!


